【ブラッククローバー第240話ネタバレ最新話確定速報!】ついにメギキュラ登場!ダンテの使う魔法は重力魔法だった!アスタVSダンテ!

スポンサーリンク
ブラッククローバー
スポンサーリンク

今回の記事では、ブラクロ最新話第240話のネタバレ情報をまとめていきます

スポンサーリンク

第239話振り返り

もか
もか

前回の第239話を動画で振り返りたい方は、こちら!

ブラッククローバー第239話 ユグドラシルの芽吹き Black Clover 239 Yugudorashirunomebuki【ブラクロ最新話第239話ネタバレ】

前回は、ゼノンたちスペード王国に敗れた金色の夜明け団でしたが、世界樹回復魔法によって瀕死だった団員は回復できました

しかし、すでに亡くなっていた団員を救うことはできず…

結果、金色の夜明け団の半数が亡くなってしまいました

そして、さらに動き出す漆黒の三極性

ダンテが次に狙うのは、冥域ヤミ・スケヒロ

スポンサーリンク

ブラクロ第240話ネタバレ確定要素

※ここからはネタバレを含むのでご注意ください!

もか
もか

最新話を動画でチェックしたい方はこちら!

【ブラッククローバー最新話】第240話「大戦勃発」メギキュラついに登場!ダンテが使う魔法が判明!【ブラクロ最新話第240話ネタバレ】

悪魔・メギキュラ登場

ハート王国では、チャーミーがハート王国のご飯に夢中になっています

それを見て、ロロペチカは

「可愛い〜〜〜〜!!チャーミーさん可愛い〜〜〜〜!!」

とデレデレしています

それを見る、ノエルとミモザは呆れています笑

すると、ロロペチカの顔色が一変します

「ウンディーネ!!敵襲です!」

どうやら、ハート王国に侵入した敵を感知したようです

敵は全部で6人、そして、そのうち1人は漆黒の三極生の1人ヴァニカ

しかも、ヴァニカに宿る悪魔の正体は、ノエルの母親を呪ったメギキュラでした

これには、ノエルも反応していますね

そして、他の侵入者も全員が悪魔の力を持つ零域です

ロロペチカたちにピンチが…?

冥域・バネッサ

ハート王国に姿がなかったアスタは、フィンラルと共に黒の暴牛のアジトに戻っていました

そこには、酒を飲むバネッサ、相変わらず恥ずかしがりのサリー、マリーの人形を作るゴーシュ

すると、フィンラルが

「あっ!そうだ。そろそろ団長会議が終わる時間だ…!ヤミさん迎えに行かないと…」

と言って、空間魔法でヤミを迎えに行きます

もか
もか

今回は、ヤミはトイレじゃなかったのですね…笑

そして、ヘンリーはチャーミーがいないため魔力不足で眠っています

そんな時、ヘンリーが突然目を覚まし、

「みーーーーんーーーーーなぁーーーーー」

と声を出します

それに驚き、ゴーシュが外を見ると、

なんと黒の暴牛のアジトがまるごと空に浮いています

そして、すかさずバネッサは、ルージュを発動!

もちろん外にいるのは、漆黒の三極生・ダンテ

ヘンリーの組換魔法で、アジトは黒の暴れ牛号に!

そして、ゴーシュもダンテの強さを悟り、いきなり左目の魔道具を使います

「マナロケットパンチ+ラージ・リフレクト・リフレイン」

ヘンリーとゴーシュが同時に攻撃をします

しかし、ダンテは

「不届き」

「重力魔法”魔王の御前”」

魔法を使った瞬間、ゴーシュの攻撃が全て地面に叩き落されます

もか
もか

ダンテの魔法は、まさかの重力魔法!?

周りにある木も全てへし折れています

バネッサは、

「ルージュがいなかったら、私達もそうなってるわ!」

と言います

すると、ダンテが

「どうやら理に干渉できる魔法を使える者がいるな…ヤミ・スケヒロ以外にも冥域がいるとは…面白い」

と言います

まさかのバネッサも冥域の魔道士でした!

アスタVSダンテ

そして、アジトから断魔の剣に乗って飛び出してきたアスタ

「オレが相手だァァァ!」

と叫びながらダンテに向かっていきます

この時のダンテの表情が何やら意味深…?

やはりアスタのことを知っている?

スポンサーリンク

まとめ

いかがでしたか?

今回は、ブラクロ最新話第240話にネタバレ情報をまとめました

ちなみに、もかチャンネルではブラクロを含むジャンプ漫画の考察動画を投稿しています

気になる漫画の考察をぜひチェックしてね♪

【ブラッククローバー考察】アスタの本名ついに判明!?アスタも王族だった!初代魔法帝と同じ家系?出生の秘密…【ブラクロ最新話第238話ネタバレ】
【ブラッククローバー考察】ゼノンの悪魔55%とアスタのブラック状態を徹底比較!アスタが悪魔何%なのか判明!【ブラクロ最新話第238話ネタバレ】

良かったらチャンネル登録もよろしくお願いします♪

コメント

タイトルとURLをコピーしました