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【新連載!デッドプール:SAMURAI第1話ネタバレ】#1あのハチャメチャ無責任ヒーローがジャンプ+に再び降臨!

デッドプール:SAMURAI

どうも皆さんCiao!もかです!

今回の記事では、新連載の「デッドプール:SAMURAI」の第1話についてまとめていきます

もか
もか

何を隠そうもかは、MARVEL大好き人間なので、この連載開始はとても嬉しいです♪

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無責任ヒーローがジャンプ+に降臨!

話題の読み切りから早1年

ハチャメチャ無責任ヒーローがジャンプ+で新連載開始です!

3話目までは、週刊連載が確定しているようなので、毎週目が離せませんね♪

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やってきたデッドプール

タクシーに乗っているデッドプール

「お客さんこんな寂れた街になんの用?」

「それにしても変わった格好してるね」

と運転手に言われます

「あーよく言われるよ、パンツでも被ってるのかって」

「元いたところだとこんな格好の奴らばっかだったのにね」

と返すデッドプールは、Switchでスパイダーマンのゲームをしているようです笑

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悪の組織登場

目的地に到着したデッドプールは、

「ありがとう」

「料金は講談社にツケといてね」

といきなり無責任発言笑

そして、デッドプールが到着した場所は…

「これが例の薬か」

「すでに世界各国に流通させています」

「我らが組織の世界征服ももう目前です」

といきなり悪の組織登場です!

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乗り込む!

すると、悪の組織のボスに電話が…

「もしもしパパ?ゲイルだけどぉ」

「パパ編集者に言われなかった?」

「第3次世界大戦と世界征服を目論む悪の組織はテンプレすぎて面白味ないって」

とデーどプールが電話をかけています

「どこにいる!姿を現せ!」

と叫ぶボス

「俺ちゃんがどこにいるか知りたい?」

「全員外を見てみな」

と言うと、全員窓の外を見ます

しかし、デッドプールは後ろのエレベーターから普通に出てきました笑

「デップー、行きまーす」

と、いっきに刀と銃で敵を倒していきます

「なんで敵の言うこと聞いちゃう素直なイイ子が悪の組織なんてやってるの?」

「転職するなら紹介するよ?転職サイト」

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MARVEL×少年ジャンプ+ SUPER COLLABORATION

圧倒的な力のデッドプールに対してボスは、

「何者だ、コイツは…」

「私の研究の邪魔しおって…全員で奴を殺せー!」

と命令しますが、

「…?親玉が大勢の部下に俺ちゃんを殺させようとする展開…どっかで見たことあるな…」

と呟くデッドプールですが、その瞬間腹を貫かれます

倒したと思い込み、喜びだす部下

しかし、

「………」

「その反応…やっぱり俺ちゃんの読み切り読んでいないな?」

と腹に刀が突き刺さったまま、あっさり立ち上がります

そして、腹の刀を引き抜きながら

「『MAREVL×少年ジャンプ+ SUPER COLLABORATION』絶賛発売中☆」

と、突然の宣伝です笑

そして、そのまま刀を投げ返します

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キャプテン・アメリカとアイアンマン

そして、デッドプールの姿をモニター越しに見ているアイアンマンとキャプテン・アメリカ

「おい、キャップ」

「本当にこんな奴で大丈夫なのか?」

と聞くアイアンマン

「あぁ、誤解されやすいけど、彼は良い奴だよ」

と答えるキャプテン

「最近世界中で、敵の活動が活発になってきている」

「我々だけでは、手に負えなくなってきているんだ」

「彼に会ってきてくれ、トニー」

と頼むキャプテン

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来週の俺ちゃんに任せる!

そして、デッドプールの戦いはまだ続きます

敵のボスである博士は、

「何を勝ち誇った気でいる?」

「こっちにはまだ奥の手がある!!」

と薬品を体に打ち込みます

すると、特殊能力を持った最強の生命体へと姿が変わります

「力が無限に湧いてくるようだ…」

「実に清々しい気分だ!」

と話すボス

「それじゃあ、俺ちゃんがもっと気持ちよくしてあげる」

と銃を構えるデッドプール

しかし、撃たれた所がすぐに回復します

「おいおい、コイツも治癒能力もちかよ!」

「1話からもう丸被りって、なんて脚本だ!」

と叫んでいる間に頭を掴まれるデッドプール

壁に擦られながら、投げ飛ばされます

「クソっ!このままじゃ不味いな…」

「こうなったら奥の手だ!」

「来週の俺ちゃんに任せる!」

と、「次回12月17日(木)配信予定!!」と書かれた札を取り出します

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新連載はド派手じゃないとね

しかし、1話はまだ終わりません

「あれ?まだ終わってない?」

とスマホをいじっているデッドプール

「クソ!ジャンプ編集部は作者を休ませないってのは本当だったのかよ!」

と戦闘に戻るデッドプールですが…

いきなり、腹を腕で貫かれます

「あー最悪、男の子に心臓貫かれちゃったよ」

「強い男の人ってステキ」

と言います

そして、ボスは

「言い残すことはそれだけか…?」

と聞きますが、

「…ヒーローになる瞬間っていうのは大抵残酷さ」

「その時が来たら、誰かに」

「誰もやらない超辛いことをさせなきゃならないこともある」

「これだけは気の毒で使いたくなかったのに…」

と話すデッドプールに

「気の毒…?まさか私に言ってるのか?」

と反応するボスですが

「いや、次のページ描くアシスタントの子」

と話すと同時に、スイッチを押し込みます

すると、ビルが大爆発!!

「最高、やっぱ新連載はド派手じゃないとね」

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アベンジャーズ”サムライスクワッド”

爆発の威力もあって、デッドプールは左が全身なくなっています

「悪の組織の味とってもっと陰鬱なイメージだったけど、広々としていいところじゃないか」

と声がします

「その声…まさかカイル!?」

と反応するデッドプールに

「僕だよ、デッドプール」

と、そこにはアイアンマンが立っています

「デッドプール、”アベンジャーズ”と言う組織については知っているね?」

「そこで提案だ」

「デッドプール君、君も”アベンジャーズ”に入る気はないかい?」

とアイアンマンが言います

「正確には、君にこれから日本に設立する”アベンジャーズ”公認組織”サムライスクワッド”のメンバーになってもらいたいんだ」

と続けますが、

「サムライスクワッド?クソッ!最高にかっこいい名前じゃん!!」

「でも、お断りだね!」

「ただの新人のスピンオフでそんな事やったら、原作コミックで加入できなくなるでしょ?」

「気が変わったらハグでもしにいくよ、色黒の凡下段平にもよろしく伝えといてね」

と返します

「そうか、わかったよ」

「じゃあ、君のために用意した金は市民大学にでも寄付するかな」

と呟くアイアンマン

「…額は?」

と確認するデッドプール

「トニー…」

と言いながら、目線を合わせる2人

そして、デッドプールは抱きつきます笑

「I LOVE YOU」

とハグをするデッドプール

NGスレスレ訳ありの寸止め!

なんでもありの無責任ヒーロー乞うご期待!次回へ続く…

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