【ワンピース第984話ネタバレ最新話確定速報!】「僕の聖書」カイドウの息子と名乗るヤマトは娘だった!自称光月おでん?

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ワンピース
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今回の記事では、ワンピース最新話第984話のネタバレ情報をまとめていきます

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前回の振り返り

もか
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前回の第984話の内容はこちら!

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ビッグ・マム海賊団

キングに突き落とされ、再び鯉の登る滝を登っていたビッグ・マム海賊団はワノ国へと向かってきていたマルコによって再び滝から突き落とされました

それでも、ペロスペローたちビッグ・マム海賊団はビッグ・マムがいる鬼ヶ島へと向かっています

「キング…麦わら…マルコ…!
 覚悟しろ…ペロリン♪」

「同名も認めねぇ!最後に勝つのは『ビッグ・マム海賊団』だ」

とペロスペローは一人で話しています

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ゼウスを追うビッグ・マム

「どうしようウソップ!ビッグ・マムが…ナミたちの方追って行っちゃった!」

と焦るチョッパーに

「ゼウスを奪い返す気だ…!!悪ィがこっちは助かった
 1発殴られて変な”変形スイッチ”起動したけど」

とウソップは返します

前回プロメテウスに見つかったナミたちは、ゼウスを取り戻すために追いかけてくるビッグ・マムから逃げています

「ママ、こっちこっち!!」

とビッグ・マムを呼ぶプロメテウス

「マ〜マママハハハ慌てるな…!!この先はライブフロア
 逃げ場はねぇよ!」

と余裕のビッグ・マム

キャロットは

「こらーっ!ビッグ・マムを呼ぶな太陽!!」

と怒っています

ナミと一緒にいるゼウスは

「どうしようナミ、おいら殺される」

とびびっています

ナミはさっき見かけたサンジに助けを求めようと考えていますが、キャロットの話によると

「おれは遊女を諦めない!!」

と言っていたようで、あてにはならないみたいです…

「とにかく逃げ切って、モモの助様を探さなきゃ」

と励ますしのぶ

余裕げにゆっくり追いかけるビッグ・マムは

「さぁ古い傘♪古い下駄♪命をあげるよ♡ついといで!!」

と屋敷の中にあったものに命を吹き込んでいきます

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吊るされるモモの助

カン十郎に連れ去られ、オロチの元に連れてこられたモモの助

オロチはモモの助を処刑するために、ライブフロアでモモの助を吊るしています

「野郎共ォ!!将軍オロチプレゼンツ!緊急特別イベント始めるぜ〜〜♪」

と部下達は騒いでいます

顔が腫れまくってしまっているモモの助は抵抗する力も残っておらず、吊るされてしまっています

「諸君!今ご覧にいれているガキ!驚くなかれ
 20年前に死んだハズの『光月おでん』の息子だ!」

とオロチは叫んでいます

それには、部下達も驚いている様子です

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城内ゾロサイド

「ハァハァ、進めど進めど能力者…!」

と、ゾロは城内でひたすら能力者相手に戦っているようです

「クワックワッ、『ギフターズ』と呼べ!!」

とクワガタの能力者らしき人物が話します

「500人近くいるぜ、カカカ!」

とカブトムシの能力者らしき人物が話します

「何しに来たの?ねぇアンタ、カイドウさんに従えば楽よ♡私達も昔は目指してた『海賊王』!!」

とカマキリの能力者らしき人物が話します

「楽になれ」

「まだ引き返せる」

「みんなカイドウ様に従えばいい」

とゾロに話しかけています

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城内キッドサイド

城内を進んでいるキッドとキラー

「キッド…正面突破はやはり無謀だ!!」

とキラーが言います

「ヒート達は見失ったが、ばれてなきゃなんとかなるか…!」

と仲間のことを気遣うキッド

さすが仲間思いの船長です!

百獣海賊団の部下達は

「さァ!おめェらを殺せば昇格のチャンス!」

「お待ちください!カイドウ様がお探しです!!」

「ん?」

「ぼくに構うな!ほっといてくれ!」

とずっと話しています

そこに、キッドは能力を使い

「スキを見せたら死ぬと思えェ!!!」

と攻撃していきます

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城内ルフィサイド

ページワンごとド派手に前回転んだうるティは

「ぺーたん大丈夫!?しっかりして!!するでありんす!!」

とページワンを抱き抱えています

そして、ルフィに

「おいお前、よくもぺーたんをこんな目に」

と叫ぶと、

「あ?お前が階段スキーしたんだろ、そいつで」

と正論を返します

「名乗れ!!誰の部下でどの部隊だ!!?」

と聞くと、ルフィは

「おれはルフィ!!!海賊王になる男だ!!!」

と宣言します

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うるティVSルフィ

「はぁ?海賊王になるのはカイドウ様に決まってんだろ、ウルトラ馬鹿野郎!!!」

と言いながら、うるティは飛び上がります

「脳天カチ割れろ!」

「ウル頭銃!!!」

とルフィに頭突き攻撃をします

これに対してルフィも頭突きで受け止めます

覇気のぶつかり合いで、メキメキ言っています

そして、大爆発!

周りにいる部下達は

「こわっ!!!うるティ様の頭突き…!」

「まるで大砲!!床に穴空いてる…頭ガイコツ木端微塵だな…!!!」

と言っています

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うるティの能力

「おい…!!姉貴!!」

とページワンが叫ぶと

「わかってる!!ぺーたん!!」

と返すうるティ

すると、2人は能力を使います

ページワンはお馴染みのリュウリュウの実古代種・モデルスピノサウルス

そして、うるティはリュウリュウの実古代種・モデルパキケファロサウルスです

それを見ている部下達は

「うるティ様!?ページワン様!?なぜ返信を!?」

と叫んでいます

これに対してうるティは

「うるせェな…今のやつを強敵認定したからだよ!!!」

と返します

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ルフィVSうるティ・ページワン

部下達は、

「いやいや、もう頭ハジけて死んでますよ!」

と言いますが、うるティは

「じゃあ、この覇気何だよ!」

と、指差す方でルフィの覇気がバキバキ音を鳴らしています

「効いたァ〜〜〜〜〜!!!」

「ちょっとナメてた
 ダメだな、ここは『四皇』の城だ!!」

と言いながら、一瞬でうるティの背後に回り角を掴みます

そして、そのまま地面に叩きつけます

そこにページワンが

「姉貴!!!」

と叫びながら突込んできます

それをうまく交わすルフィは

「象銃!!!」

ページワンに一撃を与えます

そこに戻ってきたうるティ

「この野郎!!よくもぺーたんを!!」

と恐竜化したうるティはルフィの肩を掴みます

部下達は

「うるティ様まで恐竜に!!!」

「ムリムリ、城が持ちません!!」

と叫びます

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カイドウの息子・ヤマト

うるティの力の強さに動けないルフィ

うるティは

「ウル頭銃群」

と技を出そうとします

そこに、ルフィもギア4を使って対抗しようとしますが、その時

「雷鳴八卦!!!」

聞き覚えのあるこの技で、吹き飛ばされたのはなんとルフィではなくうるティ!

うるティは白目をむいています

そこには、棍棒を持ち仮面をかぶっている人物が

部下達が

「ヤマト様!!!」

「ヤマトぼっちゃんですよね!?」

「ここで何を!?なぜうるティ様を!?」

と、驚きを隠せない部下達ですが

「おい!!ヤマト様を捕らえろ!逃すな!!」

と命令され、

「はい!?え!?なぜ…」

とさらに戸惑いを隠せない部下達

すると、カイドウの息子・ヤマトは

「麦わらのルフィ!!だよね!!」

とルフィに話しかけます

そして、そのままルフィを抱えてその場から逃げます

「すまない!!危害は加えない!!!」

と言いながら走るヤマトに

「まぁ、何お殺意も感じねぇけど…おれ先急いでんだ!!」

と返すルフィですが

「…君を待ってた!!ずっと待ってた!!」

と言い、

「僕の名はヤマト!!!カイドウの息子さ!!!」

と名乗ります

さすがに驚きを隠せないルフィは

「は!!?」

と叫びます

敵…なのか!?

もか
もか

第984話については次のページでまとめていきます

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