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【ブラッククローバー第271話ネタバレ最新話確定速報!】「同化」黒の暴牛副団長ナハトの真の力!ブラックアスタと悪魔同化の違いとは…【Black Clover】

ブラッククローバー

どうも皆さんCiao!もかです!

今回の記事では、ブラッククローバー最新話ページ271の内容をまとめていきます

もか
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このブログでは、もかのYouTubeチャンネルでの考察を全力で行っているため、早バレを見ていないので、最新話の内容は発売日以降に掲載します

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前回ページ270内容振り返り

もか
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前回のページ270の記事はこちら!

もか
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動画で見たい方は、もかのYouTubeチャンネルをチェック!

ページ270のタイトルは、「二人」

前回激闘を繰り広げたアスタとリーベのその後が今回描かれています

そして、この二人についに友情が芽生えるのでしょうか…?

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従魔の儀の準備

前回アスタに斬られたリーベは、膝をついています

そして、アスタは

「オレの勝ちだ」

と刀をリーベに突き付けます

すると、リーベの首に鎖が現れ、拘束されてしまいます

そして、ナハトが、

「これで従魔の儀の準備は整った」

と言います

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友達になろうぜ!

従魔の儀では、「我に従え」と念じるだけで、悪魔には拒否権がなく使い魔となるようです

そして、ナハトはアスタにそうするように勧めます

しかし、アスタは

「そうか、じゃあ…」

「オレと友達になろうぜ!」

とリーベに言います

これに対して、ナハトは無言で笑っています

リーベも

「ハ?」

と、リチタに息子になれと言われた時と同じ反応をしています笑

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友魔

アスタは、リーベと主従関係を気づくのではなく、友達として対等な関係でいたいと考えていますが

「そいつが君の言うことを聞くときまったわけじゃないんだぞ」

とナハトは、対等な契約は結ばないように勧めています

しかし、アスタはリーベは人を殺すことができず、誰かのために悲しんだり憎んだりできる優しいやつだと言います

そして、自分相手に戦っていた時も本気で殺そうとはしていなかったことをリーベの気からアスタは感じ取っていました

「これは、従魔の儀じゃない」

「友魔だ!友魔!」

とリーベと友達になることを決めます

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リーベという名

そして、リーベは

「やっぱりどうしようもねぇ、馬鹿野郎だよお前は」

とアスタに半分呆れつつも

アスタは、リーベに

「そういえば、お前の名前何なんだ?」

と名前を聞きます

そして、思い出すのはリチタとの過去

リーベという名前をつけたのはリチタでした

リチタに拾われたリーベが目を覚ました時に、リチタに名前を聞かれ、何も答えられなかったリーベ

その時に、リチタが名付けたのです

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リチタの息子

そして、リーベは

「運命なんてものがあるのかわからないが…」

「こいつは…」

「こいつはやっぱり」

「リチタの息子だ!」

と手を伸ばすアスタの姿とリチタの姿が重なって見えています

そして、「ゲゲ」と笑うリーベは、アスタの手に手を伸ばしながら

「リーベだ」

とリチタからもらった名前をアスタに教えます

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ナハトの真の力

対等な契約を結んだアスタに少し呆れているナハトですが、

「君は正しい」

と今までの中でも一番嬉しそうな笑顔になります

しかし、

「ただ…正しい人間がいつも報われるとは限らない」

と言いながら、ギモデロがナハトの肩から飛び降ります

「ヒャッヒャッ!出番だぜ!」

と言いながら、ナハトの影に入り込むギモデロ

すると、ナハトの影から団長会議の時に出てきた犬の面をつけた悪魔のようなものが出てきます

そして、そのままナハトと重なり、ナハトは黒い装いに包まれます

「だから、強くなれ…」

「理不尽な悪に負けないように…」

「オレを倒してみろ!」

とアスタとリーベで協力して、自分を倒すようナハトが仕掛けます

明かされる副団長の真の力!アスタ&リーベVSナハト開戦!?

もか
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ページ271の内容は、ジャンプ発売後に本誌を読んでから更新します!

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最新話ページ271「同化」

最新話ページ271のタイトルは「同化」です

今回は、前回悪魔の力を体に纏っていったナハトとの修行です

ナハトの悪魔の力が少し判明します!

そして、修行を無事やり遂げることができるのでしょうか?

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悪魔同化

前回のラストにナハトが使った技の名前は

「悪魔同化(ユナイト)モード:カニス」

というギモデロと同化した技でした

「アスタ 君が強くなるにはその悪魔と同化して、反魔法の力を100%引き出すしかない…」

とナハトは言います

その瞬間、アスタの足元の影からギモデロの尻尾が…!

影か伸びる無数の腕にアスタとリーベは捕まってしまいます

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ブラックアスタ

そして、影の腕に包まれたアスタは、ブラックアスタになって脱出!

すると、さっきまで横にいたリーベの姿がなくなります

「ん?あれ?リーベがいなくなっちまった!?」

とリーベを探すアスタ

「ここだここ!」

と声のする方をアスタが振り向くと、そこにはちっちゃくなったリーベの姿が…

ギモデロのようなチンチクリンの姿をしています

「どうやらオマエに力を渡すとこうなっちまうらしーな」

と話すリーベ

アスタがブラックアスタになると、リーベはチンチクリンになってしまうようです

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悪魔の本当の力

「従魔契約では、主導権は完全に使役する側、つまり人間にある」

「だからオレは、悪魔同化を簡単に使いこなせる」

と話すナハト

「君の今の状態は、悪魔同化じゃない」

「ただ悪魔の力が垂れ流れてるだけだ」

とナハトはアスタに言います

「なんかリーベもそんなこと言ってたな!?」

「どうやったらオマエの本当の力使えるんだ?」

とリーベに聞くと、

「わからねー」

と即答するリーベ

ここから、アスタとリーベの兄弟喧嘩が始まります笑

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悪魔の特性

言い合いをするアスタとリーベを見ているナハトは、

「やはり戦いの中で見出すしかないな」

「オレは悪魔同化することでそれぞれの悪魔の特性を影魔法に付与できる」

「ギモデロのその1つは、『群れ』だ」

と言いながら、影から無数の分身体を作り出し、攻撃を仕掛けてきます

次から次へと攻撃に来る分身をアスタは氣を読みながら、躱していきます

「オレの本体を倒さない限り、影は消えないよ」

とナハトは言います

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限界を超える

しかし、分身も全てナハトと同じ氣を持っているようで、本体が紛れてうまく見つけ出すことができません

リーベは、

「契約をした以上、前より強い繋がりができてんだ」

「もっと力を引き出せるはず…」

と考えています

「君は悪魔と対等な契約を結んだ」

「悪魔を使役しない君がその力を100%すんなり使いこなせないのも当然だ」

「君がその道を選んだ」

「その力でオレに勝って見せろ!」

とナハトに言われるアスタは、

「ハイ!今ここで限界を超えます!」

と言いながら、ヤミの刀を握ります

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斬魔の刀

次の瞬間、アスタは集中し、氣を読みながら、斬撃を放ちます!

「『斬魔』」

「オマエの名前は、斬魔の刀だ…!」

とヤミの刀を名付けます

「一緒にヤミ団長を迎えに行こう!今ここで限界を超えて!」

とアスタは、斬魔の刀を構えています

そして、ナハトは

「…その言葉は嫌いだな」

と呟きます

堂々宣言!新たな師をも超えていけ!!次回へ続く…

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