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【ブラッククローバー第278話ネタバレ最新話確定速報!】始まったヴァニカ戦!残るダンテの元に来たジャックとナハトの現状は?アスタやノエルたちの現状【Black Clover】

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ブラッククローバー

どうも皆さんCiao!もかです!

今回の記事では、ブラクロ最新話ページ277の内容をまとめていきます!

もか
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このブログでは、もかのYouTubeチャンネルでの考察を全力で行っているため、早バレを見ていないので、最新話の内容は発売日以降に掲載します

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前回ページ277振り返り

もか
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前回の記事はこちら!

今回のタイトルは「金色の夜明け副団長」です!

前回ゼノンとの対決が始まったユノとランギルスのもとから話が始まります

ユノの一撃はゼノンに効いているのでしょうか?

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血を吐くゼノン

まずは、ゼノンと戦闘中のユノたちから話が始まります

前回のユノの一撃に対し、ゼノンは血を吐いています

「金色の夜明けに手を出したことを後悔しながら逝け!」

とユノはゼノンに吐き捨てます

このままユノが勝利するのでしょうか?

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改造された八輝将

そして、場面は代わりヴァニカのもとに到着したシャーロットとリル

ヴァニカは侵入者がノエルではなかったことにがっかりしています

シャーロットとリルを相手に楽しめるのかどうか確かめるために八輝将2人を差し向けます

モリスと一緒に八輝将も数人スペード王国に寝返っていたようです

シャーロットとリルが続けて攻撃をしますが、八輝将は簡単にそれを防いでしまいます

そして、ヴァニカは

「まぁモリスの改造と私の呪いの力で結構強くなってると思うけどねぇ」

と言います

八輝将はすでに呪符魔法によって、強化されているようです

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シャーロットの呪い

シャーロットは、半年間の修行を思い出します

術式について学んだことやドロシーから聞いたメギキュラと呪いのこと

「この世界に存在する呪詛魔法は全てメギキュラの呪いから派生したもの」

「メギキュラが全ての呪いの親」

であることをシャーロットはドロシーから聞いていました

そして、半年間でシャーロットは自分の魔法にかかっている呪いは荊魔法の力の枷になっていて、魔言術式を使うことでその呪いの真の利用方法を見つけ出していました

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真の碧い薔薇

魔法騎士団での任務・切磋琢磨、エルフへの転生、ハート王国の魔言術式

全てがシャーロットの魔法の糧となり、呪いを逆に利用することでシャーロットは呪いに対抗できる魔法を身につけていました

「改荊魔法”碧薔薇の楽園”」

新たにシャーロットが編み出した改荊魔法

敵の呪いが強ければ強いほど、その呪いを吸い綺麗な花を咲かせます

ヴァニカは、八輝将たちの呪符の力が弱くなっていることに驚いています

そして、メギキュラも呪いの力を逆に呪いへの特効魔法に利用できる人物がいることに驚いています

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紅い薔薇の真荊魔法

そして、シャーロットの本来の薔薇は碧い薔薇ではありません

「真荊魔法”荊女王”」

「今の私は碧薔薇と紅薔薇、どちらも使える」

と言うシャーロットは真荊魔法により、碧薔薇と紅薔薇をドレスのように体に纏っています

「貴様を救い出し、強くなった私を見てもらうぞヤミ…」

とヤミへの想いも心の中でつぶやいています

そして、リルはシャーロットが本来の力を使っていない状態で団長になっていたことに驚きを隠せないようです

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好かん

シャーロットの真の力を目にしたヴァニカは大興奮!

「最高の相手見つかったよぉ〜!!」

と喜んでいますが、すぐに体に荊が巻き付きます

「残念だが、私は貴様とは戦ってなどやらん」

とあっさり断るシャーロット

「その荊は力でどうこうできるものではない」

「呪いの力が強い者にほど強く絡みつく」

と荊を振り解こうとするヴァニカに言います

「油断し驕り高ぶり、警戒を怠るからこうなる」

「私は貴様のようなふざけた女は好かん」

「そのまま望み叶わず果てていけ」

「それが貴様への仕置きだ…!」

とヴァニカを荊で球状に拘束してしまうシャーロット

開花する紅・碧の薔薇!!薙ぎ払う荊棘の道!!!

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最新話ページ278

ジャンプ発売後に随時更新します!

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