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【ブルーロック最新198話】潔世一更なる覚醒で、凪・玲王コンビを止める!このままドイツ勝利か?

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ブルーロック
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どうも皆さんCiao!もかです!

今回は、ブルーロック最新198話についてまとめていきます

もか
もか

前回、前々回と大活躍中の覚醒玲王

もう点数を取られるわけにはいかない潔が更なる覚醒…?

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最新198話「0点」

前回のラストで、玲王が凪へのパスを狙っている最中でしたが、タイトル通り潔の活躍によりゴールを死守

玲王の主人公感は凪へのラストパスがあると気づいた潔がその一点に集中し、玲王からボールをクリア

しかし、そのボールはクリスへと飛んでいきます

ですが、そのボールをノアがクリア

しかし、それもまた千切へと飛んでいきます

これは黒名が止めに入りますが、千切はアギへとパス

ドリブルで攻めようとするアギをカイザーが止めに入ります

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凪・玲王VS潔世一

カイザーが止めに入り、ルーズボールとなったボールは玲王のもとに戻ってしまいます

「天まで俺に味方する…」

とゴールを確信したようにボールを蹴ります

キーパーの我牙丸は、それをシュートだと判断し、超反応によりボールが飛ぶ方向に飛びます

しかし、そのボールをゴール直前で凪は全吸収トラップ

シュートだと思われた玲王のキックは、凪へのパスでした

負けを確信してしまった我牙丸ですが、凪の横から潔が現れボールを奪います

潔は完全に玲王のシュート性の凪へのパスと凪の全吸収トラップからのシュートまで読んでいたのです

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主人公感による化学反応

前回、主人公感を理解した潔は、主人公同士が同じ成功を求めて交差する時化学反応が生まれるのだと考えました

これが化学反応の精神方程式であると

単純に合理的なだけじゃ説明できないそれぞれの主人公感を分析して、その思考の交差点を逆算することで奇跡のようなスーパーゴールを握り潰せると考えたのです

残り1分を切り、58秒

最後は自分が主人公だと、潔はシュートを狙います

次号「何が視える」につづく!

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